アダルトVRにおすすめ!人気VRゴーグル19選を価格帯でまとめてみた

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【VRゴーグルの選び方】アダルトVR向けHMDでもいくつかVRゴーグルをご紹介しましたが、まだまだおすすめしたいHMD(ヘッドマウントディスプレイ)が沢山あるんです!

スマホで簡単にアダルトVRを楽しめるゴーグルから、PCで楽しむ超高品質のハイスペックHMDまで価格帯毎にまとめてみました!

これからゴーグルを購入しようと考えている方も、既に持っている方も、

価格やデザインなどスペックを比較して参考にして頂ければ幸いです!

目次

5,000円以下のHMD

Linkcool Google CardBoard

メーカーLinkcool
価格900円
プラットフォームスマホ(3.5~5インチ)
重量約200g
販売サイト

製品レビュー

Google CardBoardの仕様書はオープンソースになっていて誰でも製作することができます。HPから製作用のテンプレートをダウンロードすることも可能です。様々なメーカーがこのテンプレートを用いてゴーグルを製作・販売していますが、ダンボールで作るLinkcoolのGoogle CardBoardは900円と安価で組み立ても容易です。見た目もシンプルで可愛いですね。しかし、「VRってこの程度かぁ」と思われてしまうのはちょっとアレなので、あくまで超入門キットとしておすすめします。

HOMiDO Mini

メーカーHOMiDO
価格2,000円
プラットフォームスマホ(4~6インチ)
重量22g
販売サイト

製品レビュー

HOMiDO MiniもGoogle CardBoardの仕様を基に作られたVRゴーグルです。スマホに装着して手で持って見るという非常にシンプルな作りです。 とても軽く、折りたたみ式で気軽に持ち運びできるサイズですが、こちらもあくまで超入門用の体験キットといった感じです。アクセサリー感覚でVR動画を手軽に楽しむにはもってこいでしょう。

HooToo VRメガネ HT-VR002

メーカーHooToo
価格2,000円
プラットフォームスマホ(4.6~6インチ)
販売サイト

製品レビュー

HooToo VRメガネ HT-VR002はこの価格帯の製品としては非常に親切な作りのVRゴーグルと言えるのではないでしょうか。アプリによっては制御マグネットを使用して画面をタップすることができますし、500°までの近視も調整ができます。8の字型のシェイドカバーが付属しており、装着することで光漏れを防げるようです。かなり安価な割に性能が優れていることで、入門用として購入する人が非常に多いようです。

Virtoba X5 VR BOX

メーカーVirtoba
価格2,389円
プラットフォームスマホ(4~6.2インチ)
販売サイト

製品レビュー

Virtoba X5はヘッドフォンが組み込まれたスマホ用HMDです。スマホを外さなくても、ダイヤルを調整することで音量調節が可能です。また、焦点距離と視界距離の調節もできます。この価格でヘッドフォン付きのHMDというのはとてもコスパが良いですね。いきなり高価なヘッドマウントディスプレイを買うのはちょっと気が引ける…という方におすすめのゴーグルです。

ハコスコDX

メーカーハコスコ
価格3,000円
プラットフォームスマホ(160 x 85 x 10 mmまで)
サイズ13.4 x 10.7 x 6.8 mm
販売サイト

製品レビュー

ゴム製のベルトが付いているので頭に装着することができるプラスチック製のHMD。軽量でシンプルなデザインがいい感じのアナログ感を見た目に与えています。設計上どうしても眼鏡が使用できない模様。

JAPAN AVE.® 3D VRゴーグルPRO-II

メーカーJAPAN AVE.
価格2,980円
プラットフォームスマホ(4.7~6.2インチ)
重量300g
販売サイト

製品レビュー

日本製PMMAレンズを使用したJAPAN AVE.のスマホ用ヘッドマウントディスプレイです。目からVRスクリーンまでの距離が調節可能なので、自分に合った状態でVR動画を楽しむことができます。標準装備されているイヤホンは磁石式になっているので、使わないときはヘッドマウントにくっつけておけるようです。スマホを装着した本体部分を開閉することができるので、ゴーグルをしたままスマホの取り外しができるという使い勝手の良さも魅力です。

5,000円 ~ 10,000円 のHMD

HOMiDO 360VRスコープ

メーカーHOMiDO
価格5,390円
プラットフォームスマホ(4~6インチ)
販売サイト

製品レビュー

フランスのHOMiDO社が開発したHOMiDO 360VRはスマホ用のVRゴーグルです。視野角100度と広く、高い没入感を体験できる割には小型で値段も比較的安価です。小型なため眼鏡の使用は厳しいようですが、ピント調整機能でスマホとの距離とレンズ間の距離を調節できるのでご安心ください。Google Cardboardの中でもしっかりした作りで安心感のあるヘッドマウントディスプレイと言えそうです。

Galaxy Gear VR

メーカーSamsung
価格6,400円
プラットフォームスマホ(※Galaxy S7, S7 edge, Note5, S6, S6 edge 専用)
サイズ約 207.8 ×98.6 ×122.5 mm
重量約345g
販売サイト

製品レビュー

Galaxy S7, S7 edge, Note5, S6, S6 edge 専用のVRヘッドマウントディスプレイです。眼鏡を掛けながらの使用も可能ですが、ピント調節機能もあり、裸眼でもVR体験をすることができます。前述のGalaxyシリーズにしか対応していませんのでご注意ください。

Speck iPhone 6s/6 POCKET-VR

メーカーSpeck Products
価格7,193円
プラットフォームスマホ(※iPhone 6s / 6s Plus、Galaxy S6 で使用可能)
販売サイト

製品レビュー

iPhoneケースの開発で知られるSpeck Productsの持ち運びに便利なポケットサイズのヘッドセット。折りたたみ可能なので、携帯用として非常に便利。また、Speck Productsの代表商品「CandyShell Grip」がセットになっているので、スマホを衝撃から守ることも。コンパクトだけど実用的という一石二鳥なアイテムだが、正直この手のゴーグルにしてはお値段が貼る感じも否めない。

10,000円 ~ 20,000円 のHMD

Merge VR

メーカーMerge VR
価格10,692円
プラットフォームスマホ
サイズ5.5×7.5×4インチ
販売サイト

製品レビュー

パッと見の印象で好き嫌いが分かれそうなヘッドセットだが、ウレタン素材で非常に付け心地が良く、長時間の装着でも疲れないと評判のHMD。見た目に反して、手でグニャグニャと曲げたりできるほど柔軟性に優れている。そのためか衝撃を吸収し、地上8階から落としてもビクともしない耐久性を持っている。スマホ装着部分もゴムなので、スマホを傷付けずに装着できるそうです。色もポップで管理人一押しです。

20,000円 ~ 30,000円 のHMD

Docooler VR07

メーカーDocooler
価格21,990円
プラットフォームPC
サイズ17.5 × 12.5 × 9.0cm
重量347g
販売サイト

製品レビュー

高性能CPUとNibiru操作システムの搭載、5.5インチと大きなタッチスクリーン、解像度1080pのディスプレイなど高スペックなVRゴーグルDocooler VR07。Google PlayでVRアプリをダウンロードして楽しむことも可能です。

30,000円 ~ 40,000円 のHMD

Vuzix iWear Video Headphones


メーカーVuzix Corporation
価格35,640円
プラットフォームスマホ、PC、タブレット
解像度左右720P(1280x720)HDディスプレイ
販売サイト

製品レビュー

視野角57度だが画像密度が約4倍、125インチ相当のワイドスクリーン、眼鏡を掛けながらのプレイも可能。比較的重量があるようですが、支点が頭頂部にあるためソファや飛行機の座席などでリラックスした状態でも楽しめるとのこと。PCはもちろん、PS4やXbox oneなどのMIDI出力を持つゲーム、Android、iOSを搭載したスマホでも使用可能。値は張りますが、楽な姿勢でVRを楽しめるのはいいですね。

40,000円以上のHMD

PIMAX 4K VR

メーカーPIMAX
価格44,960円
プラットフォームPC(Windows 7, 8, 10※64bitモデルのみ)
重量449g
解像度3840×2160
販売サイト

製品レビュー

4K対応の世界初HMDと知られるPIMAX 4K VR。視野角110°、解像度3840×2160と流石の高スペックです。しかしトラッキングの性能があまり良くない、利用時に色々不安な事案がある、といった評判もあるようです。4K画質のVR動画を安価に体験したい強者であればおすすめ、といったところでしょうか。とはいえこの価格で4K対応のヘッドマウントディスプレイを提供できるのは凄いですね。

Razer OSVR HDK2

メーカーRAZER
価格58,571円
プラットフォームPC
解像度1080×1200(※レンズ一枚)
販売サイト

製品レビュー

プレイヤーがどこにいるかトラッキングしてくれる赤外線カメラが同梱された、フレームレート90fpsの高スペックなHMD。これまで開発者向けだったHDKシリーズだが、HDK2.0から一般消費者向けになった模様です。謳っているスペック的にはOculus RiftやHTC Viveと同等に見えますが、その真相やいかに。

PlayStation VR

メーカーソニー・インタラクティブエンタテインメント
価格59,999円
プラットフォームPlayStation 4
重量約610g
解像度1920×RGB×1080
販売サイト

製品レビュー

言わずと知れた大人気VRヘッドマウントディスプレイPlayStation VR。2.5メートル先に現れる最大226インチの大スクリーン、非常に高い没入感で味わうPSVRオリジナルのコンテンツは正直魅力しかありません。しかし、PS4、PlayStation Camera、モーションコントローラーなど、必要なものを揃えるだけでもかなりの費用がかかります。さらにCERO(コンピュータエンターテインメントレーティング機構)の規定により、PSVRでエロゲーが発売されることはないでしょう。救いは、PS4の動画再生アプリ「LittlStar」のアップデートにより、アダルトVR動画が比較的簡単に再生できるようになったことでしょうか。基本的には普通のVRゲームをメインに遊ぶんだけど、たまにはアダルトVRも見たいな、なんて方にピッタリではないでしょうか。

Oculus Rift

メーカーOculus
価格72,398円
プラットフォームPC(Oculus Home)
重量約330g
解像度2160×1200
販売サイト

製品レビュー

VR元年と言われる2016年を代表するVRヘッドマウントディスプレイの一つがOculus Riftです。HTC Vive、PlayStation VRと並んで御三家扱いされているのもうなずけるハイスペックを誇ります。それだけに初期費用がなかなかにかかる印象です。本体だけでも高額ですが、PCに求められるスペックも高く、下手したら「PC買い換えないとできないよ」パターンもあり得ます。しかし、やはり美しい画像や没入感は他のHMDに比べて頭一つ抜きん出ているといった印象です。

HTC Vive

メーカーHTC
価格122,490円
プラットフォームPC(SteamVR)
解像度2160×1200
販売サイト

製品レビュー

PlayStation VR、Oculus RiftとともにVR業界を背負って立つHTC Vive。高価格に見合った流石のスペックと言えるでしょう。また、日本語に対応したマニュアルやWebサイトでのセットアップ解説等、日本人ユーザーにとっては有り難いサービスも充実しています。最近では、イギリス、ドイツ、フランス、アメリカ、中国でPCとViveのセットが分割払いで購入できるそうで、高価格というネックを解消しようとしているようです。

FOVE 0

FOVE 0
メーカーFOVE
価格約70,000円
プラットフォームPC(SteamVR・OSVR)
重量520g
解像度2560×1440
販売サイト

製品レビュー

アイトラッキングという視線追跡機能を利用したヘッドマウントディスプレイ。ユーザーは仮想現実内で視線を合わせることにより自分の意志をゲームに反映できるそうです。凄いですね。エロゲなんかで女の子をジ~っと見つめたりしたら恥ずかしがったりするんでしょうか?Kickstarterのクラウドファンディングで目標額の倍に届きそうな金額を集めることに成功しているFOVEですが、それほど世界から期待されているということなのでしょうか。

IDEALENS K2

IDEALENS K2
メーカーVR Japan
価格オープン価格
重量約295g
解像度1200×1080×2
販売サイト

製品レビュー

PCやスマホと接続しなくてもVRを楽しめるヘッドマウントディスプレイIDEALENS K2。視野角120°、重量295gと軽量、ケーブルレスでスマホやPCとの接続不要という気軽さの割にハイスペックという優秀さです。順次、コントローラーやモーショントラッキング用センサーなど周辺機器も充実していく予定だそうです。

まとめ

ゴーグルはVRを体験するために必要不可欠なアイテムですが、ご紹介してきたように値段も性能も千差万別です。目的とお財布事情によって購入すべきゴーグルが変わってきてしまうでしょう。まずはご自身が「どのようなVRを体感したいのか」をきちんと把握して、その上でどのような価格帯の製品ならどの程度のクオリティなのか、ということを理解することが重要ではないでしょうか。安価で低品質なHMDを一度使用しただけでVRというコンテンツを見限って欲しくはありませんが、最初から超高価なHMDをオススメする、というのも何か違う気がします。管理人としましては、なるべく高品質なゴーグルに触れる機会を一回でも作って欲しいと思います。VR体験イベントって最近とても多いですからね。家電量販店でもやってますし。本当にクオリティの高いゴーグルでVRを体験した上で、お財布とMTGするといいのではないでしょうか?きっと自分にとって「このくらいの価格なら出せるな~」といった許容範囲が見つかると思いますよ!

また、アダルトVR動画に関してざっくりと基礎知識をまとめてみたので、「まだアダルトVRがよく分からない」という方は是非チェックしてみてください!⬇⬇⬇

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